◇2007.6.15〜19 森松鰍T0周年慰安旅行
オーストラリア(ケアンズ)組
コアラ、カンガルー達と一緒に写真を撮ったり、ゴルフ、観光、カジノと目一杯楽しんで来ました。
乾期なのに滞在中天気が悪く残念でしたが・・・
◇2007.6.15〜17 森松鰍T0周年慰安旅行
北海道旅行組
層雲峡〜旭川(旭山動物園)〜美瑛・富良野〜小樽観光〜札幌市の2泊3日
広大な自然、美味しい食べ物を堪能してきました。
◇2007.1.9
「元気の出る信念会」
今年も太極拳で盛り上がりました。
◇2006.12.9 第25回 家族忘年会が、12月9日(土)に栄マルベリーホテルで行われました。
◇2006.11.4〜6・7
11月4日から6日まで、上海班と四川班(四川班は7日まで)の2班に分かれ
森松鰍T0周年慰安旅行に行ってきました。
◇2006.10.5〜6
第14回「元気が出る森松展」
10月5日(木)〜10月6日(金)の2日間、「第14回 元気が出る森松展」を開催しました。
「情報最前線」 〜50執念 こだわりの新素材〜 という今回のテーマに沿って、新素材
新商品・環境に配慮した商品などをご案内させて頂きました。また、愛知県産業技術研
究所から2名の講師を招き環境に関する講演会も行われ、盛況のうちの無事終了する事
が出来ました。
◇2006.8.5
「永年会イカ釣り」 場所 福井県旧小浜港
毎年恒例の永年会主催イカ釣りに、今年は大人9名、子供1名が参加しました。
昨年は大漁でしたので、今年も当然のごとく大漁を期待してイカ釣りに望みました・・・
しかし、イカはどこへ行ったのか・・・。まったくあがらず、今回の成果は平均2杯でした。
来年は平均20杯が目標です。
◇2006.1.6
「元気が出る信念会」
今年は会場を今までのマルベリーホテルから、名古屋駅前クレールに変更し
総勢64名(お客様46名、社員18名)で、開催致しました。
◇2005.12.10
第24回家族忘年会(於:栄マルベリーホテル)
今回の家族忘年会は、11/26に結婚された社長の奥様も出席し、ゲーム等いろいろな趣向もあり楽しいひとときを過ごすことができました。
◇2005.10.14〜15
第13回 森松展
10月14日(金)〜10月15日(土)の2日間、「第13回 元気が出る森松展」を開催しました。今回のテーマ「プラスチックの進化」〜私たちは大地の恵みを忘れない〜 では、新素材・環境に配慮した商品など出展社数33社(新規出展社数3社)の仕入先様のご協力により、ご案内させて頂きました。他には、講演会も行われ、盛況のうちに無事終了する事が出来ました。これもご協力頂きました皆様のお陰でございます。心より御礼申し上げます。また、ご多忙中のところご来場賜りましたお客様へも重ねて御礼申し上げます。
◇2005.8.6 (土) 天候 くもり
永年会 イカ釣り
場所 福井県 小浜港沖 釣り舟 幸丸
森松恒例、永年会イカ釣りを今年も開催しました。
昨年は、大変不良で全然イカが釣れませんでしたが、今年は場所を替えて敦賀港方
面から小浜港へ、また、時期を7月から8月へと変えてみたところ成果がありまし
た。
今年の参加者は9名で、釣りかしらは30杯以上釣り上げ、少ない人でも10杯は釣り上げることができ昨年のリベンジが少しでもできたと思います。
  
◇2005.4.16 18:00〜
お花見 大江川緑地公園
弊社の近くにはこんな素晴らしい花見スポットがあり、今年も綺麗な花を咲かせていました(弊社も前会長がこの公園へ桜の木を2本贈与しております)。
また、会社でのお花見は今年が始めてで、夜桜を眺めながら飲むビールやバーベキューは格別でした!
※準備に駆け回ってくれた皆さん、お疲れさまでした。
◇2005.1.7
元気の出る信念会開催(於:栄マルベリーホテル)
森会長の「昨年は災いの年といっても過言では無いほどいろいろな事件もありましたが、2005年は地元愛知では愛知万博開催、中部国際空港開港と歴史に残るイベントも盛りだくさんです。この勢いで今年1年、皆様のご協力をいただきながら中部を盛り立てていきたい」との年頭挨拶で始まる。
◇2004.12.11
家族忘年会(於:栄マルベリーホテル)
今回の家族忘年会は、プロマジシャン"PIYO"による演出や、中国研修生
ならびに、李さんによる本場の餃子など、話題たくさんの忘年会になりま
した。
◇2004.11.20
第22回改善発表会(於:本社5階)。
今回は、「5S」をテーマに改善発表会が行われました。1位は、レインボーVの「7SKで鮮度アップ」 内容はカタログの整理・整頓と商品の先入れ先出し方法の改善が優勝を勝ち取りました。
◇2004.10.14-16
「第12回元気が出る森松展」開催(於:本社5階展示ホール)。
今回のテーマは、「環境系未来式プラスチック」〜情報をハッスル!ハッスル!〜でした。出展社数38社(新規出展社数6社)のメーカー様のご協力により、盛大に開催することが出来ました。本当に有難うございました。
◇2004.9.4
永年会主催ハゼ釣り大会(於:福井県敦賀港)。
あいにくの曇り空でしたが、今回は入れ食いに近い大漁で中国研修生も大喜び!
ハゼの刺身・から揚げもその場で料理し、皆で美味しく食べました。
◇2004.7.10
第21回改善発表会(於:本社5階)。
「“KAIZEN”で何かが変わる・・・」をスローガンに掲
げ開催された第21回改善発表会は、1位から3位までのポイン
ト差が3ポイントという大混戦の中、GMエキスパートが発表し
た「よみがえれ!デッド・ストック」が優勝を勝ち取りました。
◇2004.1.23-25
慰安旅行(北海道、韓国の2組+台湾)
北海道組は支笏湖の露天風呂にキロロのスキースノボ、韓国組は統一展望台から済州島まで回る韓国料理堪能と大満足の3日間。
◇2004.1.6
元気の出る信念会開催(於:栄マルベリーホテル)
森会長の「環境万博とも言われる愛知万博の開催を来年に控え、地元のプラスチック業界では生分解性プラスチックへの取り組みは不可欠となってきております。2004年を弊社では生分解性プラスチック元年と位置付け、まだまだ市場性の少ない生分解性プラスチックを愛知から全国に向けて大きく盛り上げていきたい」との年頭挨拶で始まる。
◇2003.12.13
家族忘年会(於:栄マルベリーホテル)
従業員の若かりし頃の写真で人物をあてるゲームや社長通訳による英語と中国語の社員紹介など、幹事が志向を凝らせた内容で盛りあがりました。
◇2003.11.22
第20回改善発表会(於:本社5階)。
「改善なくして会社の発展なし」、「改善であなたが変わる」、「自己啓発なければ豊かさなし」 をスローガンに、新サークル結成後初の発表会。 森下改善委員長の司会で5チームが半年かけて取り組んできたテーマを発表しました。プレゼン準備では各チーム遅くまで議論し合い、万膳の態勢(?)で発表に臨みました。
優勝はΣ-208チームの「プロローグ(工場内の整理整頓)」。優勝おめでとう! |
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◇2003.11.4
WEBリニューアル。
◇2003.10.23-25
「第11回元気が出る森松展」開催(於:本社5階展示ホール)。
出展企業様34社、来場者数422名と多数のお客様にご来場いただき、ありがとうございました。
◇2003.9.21
永年会主催ハゼ釣り大会(於:福井県敦賀港)。
台風15号が来襲する中、成果はハゼ1匹、、、。
◇2003.09.10
『CEV(セブ)21』にセイデンGPが掲載(平成14年度名古屋市工業技術グランプリ受賞について)
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平成14年度名古屋市工業技術具グランプリ
名古屋氏工業技術振興会協会会長受賞
セイデンGPが受賞 静電気を素早く除去する床材
森松(株)(本社・名古屋市南区丹後通五―一八、森直樹社長、電話052-612-8831)が、ビニールシートメーカーのビニテック(本社・大阪市)と二〇〇一年九月から共同開発を進めてきた静電気防止機能マットが、名古屋市工業研究所がこのほど実施した工業技術グランプリで名古屋市工業技術振興協会長賞を受賞した。初年度は一億五千万円の売上高を目標にしている。
セイデンGPは従来のPVC(ポリ塩化ビニール)製のフロアマット(厚さ二ミリ)に静電気防止機能とクァッション性を付加したもの。絶縁体で製造されている従来の商品は、静電気でチリや埃を引き寄せやすいことや、溶剤などを扱う工場などでは火花の放電で火災の原因になりやすいなどの問題が指摘されていた。また、電気部品などの弱電工場や塗装関係の工場などでは、同様の静電気防止機能マットが使用されているがクッションがないため長時間使用すると作業者の作業環境の悪化などが問題視されていた。
そこで同社は、前出のビニールシートメーカービニテックと共同開発を進め二〇〇二年一月ごろ試作を終え、同秋に商品化した。これまで地元自動車関連工場数社に納入している。
セイデンGPの特徴は、従来電気を通すことができなかったクッション層となるPVC発泡体に導電性カーボンを採用し、設置する床面に除電可能になった点。体積抵抗値は「1センチ当たり10の八乗オーム(Ω)以下の数値レベルをクリアーした。
もうひとつの特徴は、リサイクルシステム。通常の静電気対策フロアマットは、金属や繊維などの複合体であるため再生が不可能なのに対し、同商品はPVCの同一素材であるためリサイクルが可能。同社では、工場内での汚れや破損した場合、回収するシステムを確立。
回収したシートは、再生シートとして再び同商品の表面層に使用することで、ISO14001を取得している。企業にとって受け入れられている七ミリ*九〇〇ミリ*十ミリの長尺巻き。価格は一平方メートルあたり三万円。今後は、工場主体に新たな用途を提案していく。また、販売代理店を募集すると共に、静電気関連商品の開発に手掛けていく方針だ。
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◇2003.07.01
森松ネットミーティング始動。中国上海の連絡事務所と中国四川義信有限公司とネット
会議システムでつなぎ、連絡事務の効率が飛躍的に向上。
◇2003.04.19
ボウリング大会。1位に輝いたのは牧野企画営業部部長(スコア346)。
(於:ロイヤルボウル) ...
◇2003.02.15
永年会スキー旅行。社員その他約20名参加。
(於:飛騨ほおのき平) ...
◇2003.01.28
『中部経済新聞』に記事掲載
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中小企業の海外進出 創意工夫でコスト減徹底
為替動向や対日感情、インフラ整備を含めた国策など本来、海外進出に欠かせない必須条件をも無視し1997年、中国・四川省成都市に合弁会社「四川義信文化用品有限公司」を設立した、森松(愛知県名古屋市南区丹後通5-18、森直樹社長、電話052・612・8831、グループ年商29億円)会長の森信之。「10年前に候補地を探した際、ある方から”どこの人間に一番、魅力を感じるか”と問われ、中国と答えたことがきっかけ」と苦笑する。
進出理由をはぐらかす森だが、30年以上に渡り、社長を務めてきただけに、海外進出に関しては自分なりのポリシーはあったようだ。「当社なら私だが、決定権を持つトップが陣頭指揮すること。国内の事業が堅調であり、進出先に足元を見透かされないこと。また、もっとも重要なのは、進出先の常識を受け入れる寛容さを持つこと」と”条件”を伝授する。
文房具や産業資材などプラスチックの総合メーカーを目指す森松。森は前記のポリシーを厳守しながら進めた、現地の文房具メーカーとの合弁を振り返る。四川省の人口は約一億二千万人、面積は日本の二倍。当然、合弁企業は省内を中心とした、周辺市場の開拓と低コストを武器にした日本向け生産拠点の役割を担った。だが、テストケースで日本に若干量を輸入したことはあるものの、生産アイテムの大半は省内および、その周辺で販売している。なぜか。
利益重視の体制が出来上がっている、と当初から合弁の相手先を私営企業に絞っていたため、結局、人気の沿岸部ではなく、内陸部の四川省を選んだ。このため、「大消費地であり、日本に輸出するための拠点ともなる、沿岸部まで運ぶ運送費(トラック)が予想以上に高い。その結果、省内および周辺部で販売するのが最も効率的ということになった。それでも二,三、億人の人口があり、日本との合弁企業製品(高品質)ということで売れている」と現状を説明する。
ただし、原材料に関しては、森松の在庫品・処分品を仕入れ値を割り込んだ原価で合弁企業に販売するなど、創意工夫を凝らし、コスト削減に取り組んでいる。「今や廃棄費用が必要な時代。資源の有効活用という点でも合弁は成功」と副次的効果を力説する。「短納期・少量生産は国内、規格品・大量生産は四川省」とい今後の経営方針を明確にする。
その一方、「できれば、沿岸部に日本向けの生産拠点が欲しい。撤退企業の買収も視野に入れており、出資形態は合弁でも独資でも構わない。そこで生産した八〇%を日本に輸出する」と夢を膨らませる森。「為替が百円を切り、日本国内で新しい販売ルートを確立できたときに決断する」と静かに話す。
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◇2002.12.24
第21回家族忘年会。常に森松マンを支える家族のみなさまに感謝の意を込めて。
(於:IL BAZAR錦店) ...
◇2002.09
国府宮はだか祭参加。 ...
◇2002.09.25
第29回技術士全国大会にて、廃プラ・リサイクル品を出展。
(於:長良川国際会議場) ...
・・・2002年9月以前の行事についてはお問い合わせください・・・
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